W-PRPにおける症例

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治療を行う前の画像です。

両下眼瞼の小じわ、法令線の改善を
ご希望になり、W-PRP治療を行いました。

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治療後1ヶ月の画像です。

両下眼瞼の小じわ、法令線の改善が
みられます。

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治療3ヵ月後の画像です。

治療希望箇所への改善が顕著に認められ
ご自身もその効果を、見た目や
化粧のりの良さで実感なさっています。

W-PRPの効果は通常、実施から3ヶ月後が
ピークと言われており
個人差はありますが、数年の継続が報告されています。

□W-PRP注入療法(セルリバイブジータ)とは?

 W―PRP注入療法とは、自身の血液から採取した血小板に
 白血球と細胞成長因子を添加したものを注入し
 細胞自体を若返らせることで自己再生力を最大限に引き出し
 シワやたるみの改善を実現する治療法です。

□ACR(PRP)、セルリバイブとの違い
 ACR(PRP)療法は血小板注入療法といわれ
 自身の血液から採取した血小板を注入する治療法です。
 一方、セルリバイブとは、自己の血液から採取した
 血小板と白血球を注入する治療法です。

いずれも、自己の血小板を用いて
アンチエイジングを叶える目的は同じですが
血小板のみを注入した場合、そこから産生される
再生因子は一時的且つ短期間であることが多くみられました。
セルリバイブは血小板に白血球を加えることで
その相乗効果により皮膚組織自体の再生が行われるため
ACR(PRP)療法では
効果がみられなかった方にも効果が現れやすく
また、持続期間を長くすることが可能となりました。

セルリバイブジータは
さらに細胞成長因子を添加することで
安全性を確保しながらもより高い効果
より長い持続期間を実現しています。

 *医師の診断により、実施できないケースもあります。
   治療をご希望の方は、ご相談ください。

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